hiroinnのブログ

あの世とこの世の結魂生活。一緒に暮らすまでの道のり

主人の携帯

解約とか、したくないし

そのままで置いておきたくて

ずっと払い続けていた携帯。

 

少し前に、停止(500円で)しながら、

番号やアドレスは保管しておけるものがあると分かり‼✨

今日区切りをつけに、手続きに。

 

1日で、3回ドコモへ行った💦

 

今まで、何とかそのまま携帯を解約せずに、置いておけるように、

色々調べたり、裏技?使ったり、

すり抜けながら、きて、

でもお金を大分かかるから、

主人は

「もう早く解約したらいいで~もったいない」

って言ってるのは分かってるんやけど、

なかなか、踏ん切りがつかず、だった。

 

だって、

番号を手放したら、ラインも変わってしまう。

今主人がグループに入っているところに、みんなのところにずっと主人の名前が出ていて欲しい。

これは、私の希望なだけ、なんだけど。

 

 

紆余曲折、停止手続きが出来て

(これも裏技的に。知りたい人いてたら、メッセージください。ここへ来るまで私も大変だったから、知りたい人に伝えたい。

なんせ今までのデータを消さずに、停止をしたかったから。)

 

 

携帯会社ののお兄さんが、良かった。

 

こだわりたいことも、よく理解してくれた。

 (他界したことはもちろん言っていない。解約しないといけないから。)

 

ここまでくるのに、本当に大変だったなぁ。

 

年末に、本当にもう解約しようと、予約をとっていたんだけど、

主人の幼なじみが来てくれて、たまたまその話をしたら、「ちょっと待ったら?」と、なぜか止まられて…

 

そのまま来たけど、良かった。。

 

良かった、良かった、言っているけど

 

やっぱり携帯止めるのは

とてもさみしくて

車でひとしきり泣きわめいた。

いい気分

白髪が伸びてきていたが、

ほったらかしていた。

 

明日は人と会う、

寝る前に、自分のみすぼらしさに気がつき

めんどくさくて悩んだが

ヘナをした。

 

そして、お風呂に入った。

 

髪の毛を洗い

ドライヤーで乾かし

丁寧に くしでとかした。

 

よしよし

自分を労る  そんな気分

 

布団にはいった。

 

 

気持ちいいー

 

気持ちいいよー

 

 

 

 ふと見たら

2:22

 

【222を見た人へ】

あなたの中に芽生えた思考が現実になりつつあります。

あなたはもう少しで、その兆しを知ることになるでしょう。

奇跡が起こる直前で足を止めてはいけません。

天界ではあなたの望みを現実にする作業に追われています。

あと少しでそれはあなたの元に届けられます。

肯定的な思考を持ち続けましょう。

 

ありがとう❤

夫からのメッセージ

もう、ムシャクシャして

やっぱりもう無理だ〰

 

って、お菓子とか食べまくってみたけど

無理で、辛くてしんどい、、

 

一緒がいい

一人じゃ無理だ

とか

 

夫が息を引き取ったときがフラッシュバックしたりして…

 

 

そんな中 
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ハートが。

2つ。出た

 

 

「あったら幸せ

ハートのチーザ」

 

 

 

いつも一緒だよって、

言ってくれてる

 

メッセージ。

 

ありがとう

主人の夢をみた

泣きつかれて、いつの間にか

床で寝ていたみたい。

 

夫の夢を見た。

 

一人で歩けない、かなり弱っている主人を

私が支えながら、一歩一歩はぁはぁ言いながら必死に歩く。

 

もう私一人じゃ支えられない

力がない自分が情けなくて、悔しくて。

 

誰か主人を後ろから支えて!

って、心で叫ぶ。

 

誰も助けてはくれない。

 

ふと、主人の顔を見たら

やつれた、真っ黒い顔、、、ガイコツに近い、、、

はじめてみるグレーのバンダナ?ハチマキ?をしていて必死の形相。

体からの臭いもすごい。

 

その顔を見て、

私びっくりして、ショックで。

主人じゃない、病におかされた顔で。

 

その、ショックで泣きながら目が覚めた。

 

悔しい。

夫を救ってあげたい。

あんなにも、元気で太陽みたいでみんなの人気者で男前でいつも笑顔いっぱいの主人を、何がこうさせた?!

 

何で助けられなかった。

どんなに恐怖だったか。苦しかったか。

彼を救いたい。

 

傲慢な自分。

 

何が食べたい?


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今日は好物を。

食べようね。

 

チャイティーラテが美味しいって、

教えてくれたよね。

シナモンロールも。

 

食べたいもの、教えてね。

私が死ぬとき

愛されながら

愛を感じながら

死ねるのだろうか。

 

人は誰かの愛を感じながら

死にたいものだ。

 

私が死ぬときは

主人が愛で包んでくれるだろうか。

 

わたしには主人しかいない。

 

でも、主人からの愛があればそれだけでいい。

 

同じ世界で暮らせるだろうか。

救われる

お義父さんが

ラーメンに誘ってくれた。


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主人とよく行っていたお店。

 

お会計で、

自分の分を渡そうとしたら

 

「そんなん、遠慮せんでいいんや。

他人じゃないんやから。」

 

言ってくれた。

 

 

ものすごく嬉しかった。 涙

 

救われた。